3歳のノンと、日々是好日。


by suara-erhu

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いってきます

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箱根のハンモックに乗りながら、ノンと見上げた景色。
爽やかな青いモミジ。

アメリカの空は、見上げた景色は、どんなかしら。。

期待と不安、寂しさ。
胸がもう張り裂けそうですが、家族3人力を合わせて新天地へ行って来ます。

次はアメリカからUPします。

沢山温かい励まし、コメントをありがとうございました。
みなさまもどうぞお元気で!
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by suara-erhu | 2012-08-30 15:18 | ごあいさつ

あんしんパンチ

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頂き物のアンパンマン・バスローブ。
アンパンマンになりきって、アンパンマンアニメを見てます。
悪者が出てくると怖がって、こんな風に物陰から見ている。

「アンパンチ!」をしてきて「ママパンチして」というので、私も応戦。

最近「あんしんパンチ!」という謎のパンチを開発したノン・アンパンマン。

なんだソレは?と思っていたら、どうやらアニメに途中に出てくる損保CM「あんしんダイレクト」を取り入れたっぽい。

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そんなアンパンマン狂のノンが、肌身離さず連れている仲間たち。
どこに行くにも一緒。
ホントに生きてると思うらしく、一人でセリフを喋りながらずーっと人形劇してます。

フライト用にもう一人ぬいぐるみを買いたくて、アンパンマンミュージアムに行って来ました。
夏休み中の父に連れていってもらった。

到着するなり大興奮!
タイミング良くアンパンマンシアターをしていて、炎天下の広場にアンパンマンが登場。
サンサン体操やアンパンマン体操など、日頃の成果を存分に発揮して汗だくだけど満足げな我が娘。

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こっそり手に入れるつもりが、今一番好きなロールパンナのぬいぐるみを買ってる所を見つかってしまい、
チュッチュしたりギューっとしたり、ホントに嬉しそう。

だけどフライトでぐずった時の必殺技に取っておきたかったから、昼寝してる間に隠してしまいました。

忘れてると思いきや、昼寝から起きて「ロールパンナちゃんがいない!!!」と大騒ぎ。
「ちょっとお出かけしてるんだよ」となだめても、口を無限大の形(∞)にして大泣き。

ごめんよー。飛行機で必ず再会させるから!

フライト用に、その他にもいくつかアンパンマングッズを買いました。
そしたらその晩、父の部屋でアンパンマングッズを発見。

ずいぶん前に「アンパンマンショップって四谷にあるのかぁ」とPC見ながらブツブツ呟いていたけれど。
ショップに通って色々買ってたものの、ノンに渡しそびれていたみたい。

これもアメリカに持って行くよ~~~。

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私がバタバタし始めて、ノンもなんとなく落ち着かない様子。
いつも行っていた遊び場にも中々連れて行けず気の毒です。
だけど絵本の会は行きましたー。

「大きなかぶの会」といって、手遊びや絵本の読み聞かせ。
その後「大きなかぶ」のお話を聞いてから、皆で布で出来た巨大な蕪を引っこ抜く。

月1の会で、ゼロ歳の頃から毎月通ってました。
畳の部屋が落ち着くのか、スタッフの雰囲気が温かいからか、絵本が好きだからか、なぜかここは唯一ノンが場所見知りをしない場でした。
泣いたりせず、普段通り振る舞えるノンを見てると私もホッと出来た。
人見知り&場所見知りで悩んでいた頃も、「かうの会」が救いという感じ。

10回出席した時は、ご褒美のブタさんマスコットを皆の前で表彰されて、軽く感動・・。
そのあたりから、「うんとこしょ!どっこいしょ!」と大きな声で叫ぶようになったし、蕪も一生懸命引っこ抜くように。
変化が見られました。

好きな場所に通うと、慣れるんだなと教えてくれたかぶの会。
ありがとうございました。
一時帰国の時は、またお邪魔させて下さーいとお別れしてきました。
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by suara-erhu | 2012-08-29 15:18 | ノン語録

司馬遼太郎「胡蝶の夢」

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司馬遼太郎「胡蝶の夢」を読みました。
時間ないというのにウッカリ長編に手を出してしまい、焦りながらやっと読破!
ギリギリセーフ。

時は幕末。
舞台は医者の世界。

江戸の身分制度が崩れて行く様子を、医者の世界を中心に描いた作品。
えた、ひにんといった被差別民のことなど、知らなくて本当に非常識だったと情けなくなりながら読みました。

竜馬みたいな幕末物のスタメンがほとんど出て来ません。
だけど竜馬を支援したお金持ちが現れたり、ところどころつながっている。
今までと全く違う角度から幕末を垣間見たような気持ち。

私が感激したのはこのくだり。
お屠蘇の作り方。

「屠蘇の薬は(略)、おけら、桔梗、山椒、防風、肉桂、大黄といった漢方薬が入っており、これを大みそかの夜に配合し、紅の三角袋に詰める。紅に病いよけの働きがあるからであろう。
この袋を柳の枝につるし、除夜の亥の刻(夜10時)に井戸のなかにつるすのである。
水の上一尺ということになっており、その理由は水中より立ち昇る春の気をしみこませるということらしい。」

なんて素敵な!
なんて風流な国だったんだろう!ニッポンは!

こんな風にしちゃってゴメンナサイ。ご先祖様みんなに謝りたい。
今年の大みそかは、このお屠蘇のこと思い出しながら過ごしたいと思います。
「立ち昇る春の気」を感じつつ・・。
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by suara-erhu | 2012-08-28 23:21 | レビュー

秋きぬと

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日中暑いので、ここのところ夕飯食べてから夜の散歩するのが日課です。
蚊に刺されるけど。

夜は風もあって、少し涼しい。
母、私、ノン。女三代で散歩してる時、母がつぶやいた和歌。

「秋きぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれぬる」

キレー。
誰の歌だろ?と今調べたら、藤原敏行という人のものでした。
まさに今の季節にピッタリ。
雲の感じも、すこーしずつ秋めいてきた。

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話飛びますが、upしそびれていた写真。
二胡の師匠からお借りした楽譜です。
ジャカルタで二胡を初めた頃CDを聞いて以来、ずっとファンだった先生。
日本に帰って来て先生の元に行き、弟子入り出来たのはちょうど3年前の今くらい。
演奏聞いて頂いて「お引き受けしたい」と言われた時は、嬉しくて涙出ました。

出産で休んだから、通算するとレッスン受けられたのはほんのわずか。
だけど先生の音楽の世界にドップリ触れられた時間は、私にとって宝物のようです。

またしばらくレッスン受けられないけど、基礎練習にとても良い楽譜だからと、これを貸して下さった。
今朝出した2回目の船便に、コピーした楽譜も入れました。
これでアメリカに行っても二胡続けますっ。
中国人も多いから、チャイナタウンで弾いてれば二胡友出来るかしらん。
ノンを近くで踊らせて、前に空き缶置いて!?

「いつでも戻って来てね」と言って下さった先生に恥ずかしくないように、練習しまーす。
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by suara-erhu | 2012-08-28 16:15 | 二胡・音楽

一期一会

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渡航前検診の結果を聞きに行った時のこと。
胸部レントゲン写真を見ながら先生が一言。

「心臓が小さいですね」

「え””””-っ!?」


レントゲンなんて今まで何十枚も撮ったのに、初めて言われたよ・・。
低血圧なのはそのせいで、治療しなくてはならない訳じゃないらしいんですけど、驚きましたー。
ていうか、サイズなんて治しようもないのか。

だけど私は悟ったのです。

「そっか。気が小さいのはそのせいだったのか!」と。

ノミの心臓とはよく言ったもの。
気にしぃだったり、気弱だったり、心配症なのは心臓が小さいからなのかーーーと妙に納得。
・・ぜんぜん関係ないんでしょうけど。

そんなクヨクヨしがちな性格を知っている友達が、メールや手紙、電話、そして直接たくさんの
励ましの言葉をプレゼントしてくれました。

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ジャカルタ仲間は、出発前の不安感やプレッシャーが分かるゆえの気遣いをしてくれる。
その中の一人がくれたカードには、
「次に会う楽しみのために、ひととき離れるだけ」という言葉が書かれていました。

これは大河ドラマ「篤姫」のセリフ。
ジャカルタで皆で毎週楽しみに見ていた「篤姫」が、幼馴染かつ初恋の相手と交わす言葉です。

次々日本へ帰って行く友達を見送る私を、この言葉はジャカルタ生活後半戦に支えてくれました。

日本でまた会えるから、ほんの少し離れているだけ。
そう思って寂しさに耐えていた記憶があります。

今回も、大切な友達といったん離れるだけなんだ、と思い出させてくれた心丈夫になる言葉。

だけどジャカルタの時とはちょっと違う気持ちでもある。

今度は自分が日本から旅立って、友達は日本に残っている。
私が帰って来る頃は、国内外問わず他のエリアに行ってしまっているコも多いはず。
今すでに、転勤の話がある人も少なくないし。
様々な事情で、同じ国にいても中々会えないこともあるし。
次に会えるのが何年先か、もっとずっと会えないか、想像もできない。

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「メールやスカイプ、Face Bookがあるし、永久の別れってわけじゃないじゃないの」などと親には言われるけれど。
違うと思うなー。
100回メールで話したって、1回会うことにはかなわない。
ブランクがあっても一瞬で元に戻れるあの空気感、それはスカイプでは味わえない。
その人の顔を見れば、パーっと楽しくなるあの感覚。

「篤姫」には、こんなセリフもありました。

「もうその人に会えないのだと観念するからこそ、一回一回の出会いが大切」

一期一会ということを、最近しみじみ考えています。。
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by suara-erhu | 2012-08-26 19:09 | 思うこと

パワー充電

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良い一日でした。

夫の東京本社にご挨拶。
重苦しい雰囲気の会議室に通され、緊張緊張で喉カラカラになって待っていると
上司の方々が続々いらっしゃって、「お世話になっておりますー」とご挨拶。
LA駐在だった方のお話も伺えました。

その後ランチをご一緒させて頂きました。
はじめはドキドキしてましたが、おひとりジャカルタでお世話になっていた方が居て下さったお陰で&皆さまとーってもお話しやすい優しい方々だったので、次第に緊張がほぐれていつもの調子でペラペラ喋りまくってしまいました。
ジャカルタの話、アメリカの話ナドナド。
お忙しい中を2時間も話に花が咲き、最後は記念撮影まで!

ジャカルタとは全く違う仕事の環境で、一体自分がどうやって夫をサポート出来るのか分からず
迷っていたけど、会社の方とお話して、自分がなすべきことが見えた気がする。

行って良かった!
激励の握手からは、色んな思いが伝わって来ました。

パワー頂きました。


そしてもう一つ。
ジャカルタで書いていたブログを通してお友達になったKさんのこと。
ジャカルタで働いていたKさんは、プラプラしているだけの私が綴る拙いブログを長年読んでくれて、よくコメントも書いてくれてました。
帰国してからは、お料理教室に参加してくれたり、今ではFace Bookでもつながってマス。

そのKさんが、今度お仕事でジャカルタに出張するそうです。
お友達がKemangというエリアにカフェを出したとのことで、私の過去ブログを久しぶりに見てKemangを探索してみようと思う、とメッセージを送ってくれました。

嬉しいなー。こんな嬉しいことはないなー。
もう3年も前に終えたブログなのに、そんな風に思ってくれる人がいるなんて。。

パワーもらいました。

いつどんな時も、パワーをくれるのは人の温かさだと思います。

暑い暑い一日でした。
でも心はもっとあったかい。そんな一日でした。
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by suara-erhu | 2012-08-25 17:26 | 日々のこと

ラストスパート

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ひさーしぶりに、親子体操教室に行って来ました。
ノン、大ハッスル!
一瞬たりともじっとせず、ずっと走りまわっていた。

考えてみれば、私の「サヨナラ行脚」に付き合わされて、毎日知らない人に会ったり人の家に行って
レストランなどで「静かにしなさい!」と怒られてばっか。
人見知りのノンにはストレス溜まってたと思うな。

昨日も、先輩宅でお喋りしたり、先輩のお嬢さんと話していると、得意の「嫉妬泣き」でエビ反りになってしまった。真っ赤なエビノンを抱えていったん表に出て、またママに叱られる。

暑いから公園にも行けず、なんとなく気もそぞろなママといても面白くなーい、てクサクサしてたはず。

だから親子体操はメチャクチャ楽しそうで、「悪いことしたなー」て可哀そうになっちゃった。
連日バタバタと忙しぶってるけど、私がしなくちゃいけないのはコレなんだった、と思い出させられました。

だけど母は、、、ちかれたぁぁぁぁ。
クーラー無の蒸し風呂体育館で、子供を手押し車したり、抱えてグルグル回るヘリコプターしたり、かけっこしたり、老体にムチ打ってる感じ。
ノックダウン・・・。


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しかーし!倒れてる場合じゃなーい!
明日は会社の偉い方々にご挨拶&会食で緊張してマス。

友達に話すと「ありえない」と驚かれるのですが、夫の会社(ていうか部署)には、駐在する際奥さんが一人でお土産大量に持って本社へ挨拶に行く、という風習があるのです。
皆さんフツーに仕事してる所にいきなり入って行って、
「いつもお世話になっております~~~~~~」みたいな。
会議室に通されて、数名の方々と少しお話して、その後ランチをご一緒させて頂く。

突き刺さる視線が痛いっす。
そしてオフィスに着て行く服が無いよー。
どうしよー。コマッター。

でも、月1開催の絵本の会にも行かなくちゃ。
ノンが楽しみにしてるからね!

免許の更新ももうすぐ、あとは最後に行く美容院の予約はしたし、5日後には船便と航空便を出して、、。
あれ?住民票って抜いて行くんだったかな?誰かおせーて。
そーそー。大好物の桃をもっと食べておかなくちゃ。この夏既に100個はいってそうだけど。

さー!いよいよラストスパートって勢いになってきたぞー。
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by suara-erhu | 2012-08-23 16:02 | 子育て

花火

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玉川の花火、終わっちゃった。
夏の終わりを告げるようで、どこか寂しい気持ちになります。
昔は屋上で見てましたが、太陽光パネルだらけで足の踏み場もないので
ノンと線路沿いを玉川に向かって歩きながら見ました。
遮るものがなくて、穴場スポットだった♪

私は高校時代からミスチルの大ファン。
大学受験勉強中は「イノセントワールド」のアルバムを聞きっぱなしでした。
ここ数年は「hanabi」が一番好きです。
ミスチルは歌詞が多いので、モタモタ歌ってると字余りになる。
「hanabi」を鼻歌する時も「アレ?アレ?」となりがちー。

もう一回もう一回
もう一回もう一回
何度でも君に会いたい

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もう一回、と思いながら、渡航前に会えなかった人がたっくさん。
ホントに残念。
同じ東京にいながら、同じ区内にいながら、徒歩圏内にいながら、いつでも会えると思っているのに
とうとう会えず仕舞いになってしまった。

都内で一人暮らししてる91歳の祖母に会いに行くと、
「もうこれが最後かもしれない」と言われる。
昨日もノンが「また遊ぼうね」と言ったけど、祖母は「もう次はないと思う」と小さい声で呟く。

誰よりも元気でシャキシャキしてる人で、乾布摩擦が日課。
日本刺繍かナンクロ、クロスワードパズルに一日中取り組んでる。
昨日は寿司桶二つ分の散らし寿司と、この暑い中竜田揚げ、絵のようにキレイなサラダを作って待っていてくれる、そんなパワフルな人なのに。

「ノンちゃんの成長した姿を見たい」と、それを励みにしてくれる祖母。
「もう会えないかもしれない。元気でね」と言われると、そんなこと言わないでよ!!と怒りながらも
涙が溢れて仕方ありません。

どうか、もう一回、もう一回がありますように。
ノンの七五三、入園式、入学式、成人式まで!
元気でいてください。

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by suara-erhu | 2012-08-20 13:57 | 日々のこと

月の虹

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毎年誰かしら作曲家のメモリアルイヤーを祝ってるクラシック界。
今年はドビュッシーの生誕150周年だそうです。
特集番組を見ていたら、作曲に行き詰っていた頃、パリ万博でインドネシアの楽器ガムランを聞いたと紹介してました。
ガムランの演奏を聞いて、「西洋音楽が子供の遊びに見えた」という言葉を残している。
開眼してその後名曲を多く作ったドビュッシー。
まさに西洋と東洋の融合。

好きな作曲家がインドネシアの音楽に感化されていたとは、、なんだか嬉しい。

難解な曲も多いドビュッシーですが、有名どころの「アラベスク」や「月の光」のように、
流れるような旋律、和音の危うさ、美しさは、いつまでも聞いていたいと思わされます。

「月の光」といえば、この間天気予報で「月の虹」の写真を初めて見ました。
月の虹があること自体初めて知った!
月の光によって虹が生まれるのを知った三宅島のナントカさん(視聴者)が、ずっと観測して写真を撮っているとのこと。
その名もmoonbowというそうな。
神秘的でした~。

月つながりの、おはなしでした。
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by suara-erhu | 2012-08-19 16:25 | 二胡・音楽

豆腐くん・続編

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誰かがお手洗いに入ると、ノンがダーっと走って来て「トントントン」とノック。
そしてドアを開けて、入って来ながら一人芝居が始まります。

「やあ、豆腐くん、待っていたわよ」
「ごめんなさい(深くお辞儀)。今日はお豆腐、おしまいです」
「いいんだよ、豆腐くんのお豆腐は美味しいからね。また明日頼んだよ」
「分かりました。ではまた明日。いってきまーす」

ここまで喋って、パタンとドアを閉めて去っていく。

これも「アンパンマンと豆腐くん」のアニメの1シーン。
豆腐が品切れになってしまったことを謝る豆腐くんと、ジャムおじさん、バタコさんの会話。

一日何回も何回もこのシーンを再現してる。
「たまには一人で入りたい」と鍵を閉めてしまうと、
「パン工場が開かなーい!」と外で騒いでいる。

・・・おトイレなんですけど・・・。

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「大豆ってなあに?」「お豆だよ。大豆を水に一日浸しておくと、やわらかくなるんだよ」というセリフから
大豆が固まって豆腐になる所もお気に入りで、「この子、豆腐屋さんの子?」というかんじ。

もちろんお豆腐を食べるのも大好き。

いつまで続くことやら、、と思ってるけど、子供って急にやらなくなるんですよね。
昨日までしてた芸、口癖、表情なのに、今日になって突然しなくなったり。
なので「ノンちゃん劇場」も今限定の貴重な芝居だと思って、観劇していたいと思いマス。
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by suara-erhu | 2012-08-17 16:09 | ノン語録